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[採用編] SMK-S0088
■各人の役割を考えシナリオを作る■

採用は組織の拡大であり、組織に関わる人すべてに関係してきます。

良い新人が入って育つことは、機関長にとってだけでなく、同僚にも先輩にも組織長にも、そして支社にも良い影響があります。

ですから、採用に関しては、本来は関係者すべての人が役割を持つことが望ましいと思います。

機関長が主導権を握り、職員、組織長、機関長、支社スタッフ、支社長まで、各人の最良の役割を考え、シナリオを作り、動いてもらうことを考えたいものです。


━━ 保険セールスのヒント【採用編】 ━━



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採用システムについて | 2008-12-15| Trackback:(0) | Comments(-)
[採用編]SMJ-S0064
■採用面談を、挙績面談に■

1つの方法ですが、採用面談では、まず「仕事内容の説明には、実際のコンサルを経験してもらうのが一番分かりやすい」ということで、先輩の優秀な担当者が、採用候補者のライフプランニングや、それに伴うマネープランニング、そして現在加入している保障の見方を説明する。

その結果、契約に結びついた場合は、説明した担当者と誘致した担当者の折半の契約にする。

この採用システムは、少し工夫をして不自然さをなくすことができれば、いろいろな利点がありますので、ご興味があればお試し下さい。

━━ 保険セールスのヒント【採用編】 ━━

採用システムについて | 2008-05-26| Trackback:(0) | Comments(-)
[採用編]SMJ-S0062
■採用の根幹■

採用活動の戦略を立てる時に、一番最初にすべきこと、根幹となるのは、やはり「組織の青写真を描くこと」だと思います。

どういう組織を作りたいのか、
なぜ、そういう組織を望むのか、
そのためにどういう資質の人材が必要なのか、
その人材をどうやって育てていくつもりなのか、
その人材の最終的な到達点をどこに置くのか、

そういったことを、ある程度時間もかけて、じっくりと考えるべきだと思います。
その時に考えたこと、強い信念が、最強の採用トークになるのだと思います。

━━ 保険セールスのヒント【採用編】 ━━

採用システムについて | 2008-05-26| Trackback:(0) | Comments(-)
[採用編]SMJ-S0061
■面接後の定期便■

「採用は挙績よりも時間がかかる」と言われます。

採用面談では「NO」という結果に終わっても、その後、候補者の状況が変わり、考え方が変わり、他社から同様の誘いなどもあったりすると、気持ちが変わることも多々あります。

ただ、それが、半年後なのか、1年後、2年後なのか、いつかは分かりません。

候補者の気が変わった時に、連絡してもらえるようなシステム作りが大切です。
「いつでもお待ちしています」などのメッセージを込めた、定期的なハガキなどを出すシステムも効果的です。

━━ 保険セールスのヒント【採用編】 ━━

採用システムについて | 2008-05-26| Trackback:(0) | Comments(-)
[採用編]SMH-S0035
●採用説得でもツールを整備する

契約をいただくためには、トークを磨くことだけでなく、トークを補足するツールを工夫することの重要性を身にしみている担当者でも、採用説得になるとトークだけで勝負をしているケースをよく見かけます。

挙績説得であれ、採用説得であれ、話した言葉はその場で消えてしまい、記憶は時間とともに薄れます。
けれど、紙(ツール)は時間が経っても100%劣化せずに残り、後で考える際の検討材料になります。

採用のツールを工夫することで、説得率はアップします。

━━ 保険セールスのヒント【採用編】 ━━

採用システムについて | 2008-04-24| Trackback:(0) | Comments(-)



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